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真犯人フラグ考察!押し入れの中身が判明!?椎茸栽培が濃厚な理由と花言葉の真相!

「真犯人フラグ」第4話が放送され、考察がますます盛り上がっています。

桜井ユキ演じる菱田朋子の家の押し入れを開けた息子が、驚いて腰を抜かす場面がありました。

菱田朋子の家の押し入れに何が入っていたのか?と話題になっています。

その驚きの押し入れの中身について考察していきます。

真犯人フラグ考察!押し入れの中身が判明!?

菱田朋子第4話放送終了間際に、菱田朋子の家の押し入れの中身が話題になっています。

菱田朋子の息子は、押し入れで何を発見したのでしょうか?

①相良凌介の写真やグッズ

菱田朋子は凌介のストーカーと言われています。

真帆とは仲が良かったようですが、友人の旦那である凌介をひそかに思っていたのでしょう。

真帆が失踪してからというもの、料理を作ったりやたらと凌介の世話を焼いています。

菱田朋子 ストーカーであれば凌介のグッズや写真を大量に集めている可能性もありそうです。

②カメラモニター

ストーカーであればもう一つ考えられるものと言えば、盗撮カメラです。

菱田朋子は盗撮カメラで常に凌介の家を監視しているのかもしれません。

凌介に送ろうとしていたメッセージが「いつでも、そばにいます」というのも意味深ですよね。

真犯人フラグ菱田ライン「いつもそばで見ています」という意味だと考えれば、監視カメラが押し入れの中にあったのも納得です。

③遺体

押し入れに入っていて一番恐ろしいのが遺体ではないでしょうか?

菱田朋子は凌介が好きなので、幸せそうな真帆たちが邪魔になった。

殺して遺体を隠していたとも考えられます。

④椎茸

陵介は椎茸と人参が好きだということを知ってがめ煮を作った菱田朋子。

がめ煮椎茸の量も多いので、自宅で育てている可能性もありそうです。

押し入れで椎茸栽培をしているという考察が濃厚な気がしています。

その理由については、次項で説明します。

真犯人フラグ考察!押し入れの中身が椎茸栽培が濃厚な理由と花言葉の真相!

押し入れに入っている中身が何なのか、いろんな考察が飛び交っています。

その中でも一番濃厚な説をあげると「椎茸栽培説」です。

第4話では、凌介が椎茸が好きなことは判明しました。

しかし、椎茸に絡んだ内容はこれだけではなく、阿久津刑事の彼女が椎茸入りハンバーグを作っていたという話も出ていました。

第4話では椎茸の件が2度も出ていて、椎茸が伏線なのでは?とも言われています。

これだけ椎茸の話が出てきているので、菱田朋子が密かに育てていたのも椎茸だったというオチが濃厚ですね。


椎茸の花言葉

こんな驚きの考察をしている人も発見しました。

なんと椎茸の花言葉は「疑い」だったのです。

まさに「真犯人フラグ」の象徴であると言えます。

第4話で椎茸の件が2回もあるので、ストーリーに関係していることは明白ですね。