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TOKYO MERの続編や映画化は確実?回収されていないあの伏線とは!?

2021年9月12日「TOKYO MER」が最終回を迎えました。

放送開始から、話題になることも多く、視聴率も高かったこのドラマですが、最終回を終えた今、続編や映画化を望む声が殺到しています。

続編もしくは映画化が確実と言われている理由には、まだ回収されていないストーリーがありました。

「TOKYO MER」の続編や映画化は確実?

「TOKYO MER」の最終回を終え、ネットでは続編や映画化を望む声が多くあります。

毎回緊迫した事故現場やオペシーンが多く、テレビドラマとは思えぬ迫力がありました。

最終回は妹・涼香が亡くなり、失意のどん底からまた這い上がる喜多見チーフに涙した視聴者も多かったのではないでしょうか?

  • 最高のチーム
  • こんな夢中になったドラマは初めて
  • 命の重みと医療従事者への感謝を再認識した
  • みんなの和気あいあい感が大好きだー!!

などと大絶賛する声がとても多かったです。

また、続編があるのでは?と思わせるような意味深なセリフも続々…

喜多見:ついに最高のチームの誕生ですね

音羽:不必要な接触は控えましょう

最終回にして最高のチームが誕生したんです!

これは続編、映画化が確実にあることを予兆させるセリフではないでしょうか?

「TOKYO MER」まだ伏線は回収されていない!?

TOKYO MER椿「TOKYO MER」の続編、映画化が確実と言われている理由は、伏線が回収されていないこと。

やはり一番は、椿の本当の目的がわからないことにあります。

  • エリオット椿の過去や本当の目的は?
  • エリオット椿の命を再び助けたということは?
  • まだまだ謎の部分が多い

なぜ椿はあそこまで世の中を憎み、命を助けた喜多見を憎んでいたのか?

そこが明らかにされていません。

最後は法廷で裁かれてほしい!という意見もありますね。

続編なのか、それとも映画化なのか、どちらにしてもまた盛り上がることは間違いなさそうですね。

続報を待ちたいと思います。